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zoom RSS テーマ「日記」のブログ記事

みんなの「日記」ブログ


横浜ベイブリッジ

2018/02/17 00:00
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構造的に言うと『3径間連続鋼斜張橋』。 橋長は860m。 支間割は200m+460m+200m。 平成元年の竣工当時、日本最長の斜張橋だったが、現在は平成10年に竣工した瀬戸内海の多々羅大橋が主径間だけで890mの圧巻第一位である。 橋長では1480mもある。 斜張橋はケーブルの張り方がデザインのポイント。 H型の主塔から延びるファン形11段2面吊のケーブルが美しい。 堂々たる横浜港の顔であるべきなのだが、設計上の桁下高さが55mしかなく、大型化が進むクルーズ客船を受け入れられない問題が出ている。 最近のクルーズ客船は高さ60m超はざらで、70m超の巨大船も出てきたが、設計当時、せめてパナマックスサイズの高さ制限57.91mはクリアしておくべきだったのではないだろうか。 かく言う新パナマ運河も太平洋口にある第一橋アメリカ橋の桁下高さ制限で57.91mが緩和できずにいるのは、問題の根源を同じにするといえる。 しかし第二橋の桁下は80m、第三橋の桁下は75mをクリアしており、1962年竣工の第一橋の撤去は時間の問題であろう。 ベイブリッジをくぐって大さん橋に接岸できなければ、貧相な貨物ふ頭に受け入れるしかない。 あるいは寄港地として選んでもらえないということにもなる。 港ヨコハマの正門の設計としてはおそまつな限り。 残念なことだ。
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パクチーまぜ麺

2018/02/11 00:00
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パクチーブームと言われて久しい。 S&Bはチューブ入りパクチーまで出しているのだから、ブームを過ぎて定着したということだろうか。 苦手な人に言わせると『カメムシ臭』くて、近くで食べられるのも嫌らしいが。 中国や東南アジアのパクチーは日本のものとはずいぶん違って、良い意味で粗野な香草本来の味がする。 日本で言えば胡椒や七味唐辛子のように、調味料として『どうぞご自由に』と他の香草類と一緒に山盛りで出してくれる店もある。 そういう店ではもちろんどっさり乗せて食べるのがマイスタイル。 夏場、食欲が無い時にパクチー入りの料理を食べると、胃も心も元気になる。 しかし、日本で追加パクチーは決まって有料オプション。 ちょびっと盛りでウン百円もとられてしまう。 調味料の値段として見ればかなりの割高。 東京駅近くの店で出すパクチーどっさりの汁なしフォー。 もやしとパクチーのゴマ油和え、もやパクを追加トッピング(無料)して食べるとなお美味しい。 パクチー好きお気に入りメニューの一つです。
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THE TOKYO TOWER

2018/02/10 00:00
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雲ひとつ無い蒼空に映える東京タワー。 冷え込みが厳しい2018年冬の某日、赤羽橋交差点からのショットである。 東京スカイツリーに日本一の座を譲ったとはいえ、やはり鉄塔といえばこの形状と色合いがしっくりくる。 ぐっと大地に踏ん張る姿、揺るぎのない力強さを感じてしまう。 新宿の摩天楼を見ても何の感慨もないのに、東京タワーを見ると和んでしまう。 この違いは何だろう。 作家、宮脇俊三さん曰く、『橋は無雑作で武骨なものほど美しい』。 同じ系統かな。
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Marionette by Orangeparfait -Mummyparfait-

2018/02/04 00:00
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昨年の個展で見たオレンジパフェさんの定番キャラ。 マミー。 こちらも個展バージョンは小ぶり。 総糸タイプか鉄芯タイプか、という基本構造の違いや、人型・動物等モデルの違いも大きいが、人形は一体一体手作りなので、同じキャラでも個体差があって、それが良い薬味になる。 飾っておいても楽しめるキャラが好きな人と、純粋に動きを楽しめるキャラが好きな人とに二分される、とは仲間の一人。 そうかも知れないね。 一年くらい前から糸操り人形を始めた新米。 偶然の産物で思いのほか良い表現をすることもあるし、ただ歩く、という基本動作でさえうまくいかなかったりもする。 意のままに操れないことの悩みは尽きないが、難しく考えずに、たくさん遊んでやるのが上手になる近道みたい。
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シマノSFR鍛造エンド FE-SF21

2018/02/03 00:00
 
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おっ、と目をとめて頂いた方。 趣味が合いそうですね。 80年代のシマノSFR鍛造エンド。 型番はFE-SF21。 ストレートドロップアウト。 英語では"Vertical Dropout"。 MADE IN JAPANだ。 ずっと探していたんだよね、実は。 この肉抜き形状が好きなのだ。 当時シマノはこういったパーツまで小売りしていた。 某ショップの片隅に見つけた時には、あたりに誰もいないのに、「これ下さいっ!」て大声出してた。 タッチの差で横取りされたら悲しいからね。 自転車を見る時には、ついついリアエンド周りの形状を見てしまう。 さながら足首フェチか。 あるいはピカピカに磨かれた革靴を見て、「むむっ、おぬし、出来るな」と思う感覚と通じるものがある。 スローサイクリングがコンセプトの相棒にぴったりのキーアイテムなのだ。
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SHIMANO CRANE/CRANE GS

2018/01/28 00:00
 
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シマノのクレーン。 レーシングとGSの2態。  GSには肉抜きが丸穴じゃないガイドプレートもあったように記憶しているが曖昧だ。 レーシングは40年近くも前に、貯めていたお年玉やらお小遣いやらをはたいて買ったもの。 WレバーとFDも一緒に買って、友達に自慢した想い出がある。 何せ当時の流行モデルで憧れだったからね。 大層立派な化粧箱に入っていた。 GSのほうは相棒1号を手に入れた後に自転車フリマで見つけて手に入れた。 いいお値段だったな。 付け替えようと思って手に入れたのに、使うのが勿体なくなってそのままになっている。 パンタグラフに刻まれたCRANE GSのエンボスが誇らしい。 今どきの製品なら、ネームプレートをそれぞれ別デザインにしたりしないだろうね。 ギアのキャパシティーと意匠の好みもあって、相棒1号から3号すべてがGSタイプのリアディレイラー。 ツーリング自転車に良く似合う。 それにしても最近は綺麗なシルバーパーツが少なくて困ったものです。
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台湾

2018/01/27 00:00
 
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去年、2度目の台湾旅行で初めて台湾新幹線に乗った。 正確には台湾高速鉄路、略称で高鉄、と呼ばれている。 見覚えのある形は日本の700系新幹線の改造型で700T。 日本製で、はるばる海を渡ってやってきた。 車窓を流れる景色は日本と似ていて、街から田園、そして街へ。 南国だけに緑が濃いのかな。 台湾は3000メートル級の山を200座近くも有する山岳国。 富士山超も3座ある。 そして自転車国。 距離にして何と1000キロ近く。 島をぐるり一周するサイクリングロードが整備されていて、環島という島一周サイクリングがブームになっているらしい。 一周。 惹かれるね。
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糸操り人形 手板

2018/01/21 00:00
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手板(ていた)という和式の糸操り人形の操作盤。 大きさは20センチ四方ほどで、この下に人形が吊り下がっている。 和洋を問わず、一般に糸操り人形は両肩の糸2本で上半身から下の重さを支え、頭の糸で頭部の重さを支えるのが基本構造だ。 その他の糸は表現したい各部に繋がっている。 手板は左手のしかも親指、人差指、中指だけという不安定な形で保持するから、身長60センチはある人形の重さも相まって、慣れないと何ともぎこちない動きになってしまう。 洋式の場合は、十字形や腕木が2本ある飛行機形を基本とする、どちらかというと縦型と言って良いコントローラを右手でしっかり握って操作するので、安定的で合理的と言えるのかも知れない。 シーソーのように動く2つの部分はタタラと言って、それぞれ首振りと足踏みの動作。 手板周囲の糸は人形の各部に繋がっていて、空いた右手を使って操作をする。 糸一本の僅かな動きが直接人形の表現力になるのは、ヨットや帆船の操作と繋がる面白さがある。 この日は古典の出し物を観に行ったが、そこはやはりプロの技。 とても勉強になった。
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ARAYA SP-30 20"(451) 32H FV POLISH

2018/01/20 00:00
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英国ラレーブランドの自転車をOEM提供しているアラヤ。 相棒3号はラレーの451ミニベロRSP。 その2018年モデルにマイナーチェンジが入った。 Wレバーをトップチューブ上に配置する変更と共に、リムがアラヤのSP-30に構成変更されたのだ(以前はアレックスリム)。 SP-30はランドナーに似合う細身のシルエットが特徴で、451モデルもラインアップされていたが、随分前に製造が中止された後、2010年頃に650Aモデルだけ再生産が始まった。 そしてついに451モデルの復活である。(ラレーブランド向けの限定製造なのかも知れないが。) リム本体にはINDONESIA 170913の刻印があるだけでARAYAブランドを示す刻印やシールの類は無い。 かろうじて外装にARAYAの品質確認印があるだけだ。 3/8規格のパーツは希少品となりつつある。 愛好家としては、製造の継続を切に願うのである。
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CANON EOS M5,OLD ZUIKO,TARION PenF-EOS M ADAPTER

2018/01/14 00:00
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すっかり出番の無くなった銀塩カメラNIKON FM/2Tの後継カメラが欲しいと思っていた。 近眼かつ老眼でもあるので、モニターを見ながらではなく、ファインダーを覗いて撮るタイプが良かった。 コンパクトなミラーレス機で充分なので、オリンパスかキャノンかで最後まで迷ったが、当時M3の後継としてM5の発売が予定されていて、これがファインダーのあるスタイル。 M5のEVFは視度調整もできる。 イメージセンサーもAPS-Cで充分なサイズ。 ニコンは残念ながらミラーレス機に本腰を入れていない。 色々調べていたら、ミラーレス機ではマウントアダプター経由でオールドレンズも使えるみたい。 それならばと、オーバーホールして大事に保存していた義父の形見、OLYMPUS PEN-FT付属のオールドズイコーレンズを現役復帰させた。 見た目も違和感なくて、しかも明るいレンズ。 良い感じです。
F.ZUIKO AUTO S 38mm F1.8
E.ZUIKO AUTO T 100mm F3.5
TARION PenF-EOS M ADAPTER
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タイトル 日 時
BIKECAD
BIKECAD   相棒1号ALPSのディメンジョンを図面に起こしてみた。 BIKECADはフリーで使えるオンラインの自転車製図ツール。 他の人のデザインを見ることもできるし、もちろん自分のデータを公開することもできる。 有料オプションでプロ仕様の本格的で豊富な機能も使えるようになるが、フリーツールだけでも十分に楽しめる。 自分の愛車をCAD図面で再現してポジション出しに使ってみるのも良いし、新しいオーダー車の構想を練ってみるのも楽しい。 英語の説明しかないが、試行錯誤しているうちにおおよその使い方は理解でき... ...続きを見る

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2018/01/08 00:00
Marionette by Orangeparfait
Marionette by Orangeparfait   ”フルーツパフェのように、デザート感覚でたっぷり楽しんでいただけるマリオネット”というコンセプトでおとぼけキャラのマリオネットを製作するオレンジパフェさん。 昨年恵比寿ガーデンプレイスで個展を開催したときに立ち寄ってみた。 愛嬌たっぷりの人形達。 レギュラーサイズのパフェさんマリオネットは身長40センチほどなのだが、個展用のはずいぶんと小ぶり。 でもご注意ください。 鉄芯タイプという構造なのでコントローラを含んだ全長は思いのほか長いのです。 ...続きを見る

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2018/01/06 00:00
10年ひと昔
直近のアップが10年前の日付で、管理人自ら驚いた。 トップページの東京駅も駅前広場もリニューアル工事が完了してしまった程の時の流れ。 アップの仕方を思い出すのにもかなり時間がかかったぞ。 いろいろと変化はあったが、年もあらたまったことだし、またぽつりぽつりと書いてみるつもり。 ...続きを見る

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2018/01/05 00:00
ドクター
ドクター 一月ほど前になる。 内視鏡検査というやつを受けた。 いわゆる『胃カメラを飲んだ』のだ。 ホースのようなカメラも昔よりはずいぶんと細くなったらしいが、気持ちのいいものではない。 検査前に喉の麻酔を使うか聞かれた。 強がって使わないと答えたら、看護師さんから『初めてでしたら麻酔を使ったほうがいいですよ。』などと諭されて、あっさり翻意。 沈静剤の効果もあって意識朦朧のまま痛みも感じずに検査は終わってしまったが、ここ数年、体のあちこちが次々と不調を訴える。 素人判断はやめて、大事になる前に検査を受けるよ... ...続きを見る

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2008/04/17 00:00
神戸 明石焼き
神戸 明石焼き 明石焼き。 本場明石で食べたことはないけれど、神戸に行くと必ず食べたくなる。 別名玉子焼き。 出汁に浸して食べるふわふわの食感がいい。 これから新神戸発の新幹線で移動だ。 時間もあったのでお目当ての店に立ち寄った。 この手の店はなぜだか男性客が少ない。 一人で黙々と明石焼きを頬張る。 神戸で立ち寄るもうひとつのお目当ては珈琲店。 ここでアメリカンを飲みながらこんがりトーストを食べるのも楽しみ。 家では出せない味なんだな。 どっちも。 ...続きを見る

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2007/10/17 00:00
継続
ギター教室の出席カードもようやく三枚目。 なんとか曲らしく弾けるようになったけど、ただ音譜を追っかけているようで技巧的にはまだまだ。 楽譜を見ながら弾くとどうしても音を間違いやすい。 やっぱり暗譜が鍵かな。 ギターも新しいのを買ったことだし、牛歩だとしても前進あるのみ。 デビューはいつになることやら。  ...続きを見る

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2007/08/25 00:00
博多祇園山笠 2007
博多祇園山笠 2007 ちょいと立ち寄った博多駅。 ちょうど博多山笠の季節。 7月1日から15日までが祭の期間だ。 クライマックスは15日の追い山だが、祭の期間中は豪華な飾り山が市内各所に立つ。 今年は14の飾り山。 台風が近づいていて、いつもより早めの撤去が決まってしまった。 ...続きを見る

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2007/07/12 00:00
ジャンボジェット
ジャンボジェット もうクラシックと呼ばれるほどになってしまったジャンボジェット。 型式はB−747 346SR 登録番号はJA8184。 国際線仕様の機材だ。 機内誌が和英同刷。 座席にあるチャンネルセレクターやボリューム調整がダイヤル式で懐かしい。 これに手脂がしみ込んで心なしかあめ色に変色しているのもいいね。 読書灯はランプ色。 ちょっとスポットがズレているのも愛嬌か。 なかなかに希少種のようである。 ...続きを見る

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2007/06/09 00:00
新幹線 N700系
新幹線 N700系 東京駅の東海道新幹線ホーム。 反対ホームに『試運転』と行先表示してある真新しい車両が停まっていた。 最新型のN700系新幹線だ。 ラッキーだね。 全周ホロが一番の特徴。 空気抵抗を減らすことで走行時の騒音を抑える効果もあるが、同時にデッキの静寂性が高まる効果もあるようだ。 携帯電話はデッキで、と言われても、うるさくて余計に声も大きくなりがち。 これは期待できるね。 車内のコンセントも増えて、モバイルパソコンも使い易くなっているみたい。 いずれドライヤーを使ってヘアセットを始める人も出そうだね。  ...続きを見る

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2007/05/24 00:00
ソニック
ソニック L特急ソニック大分行き。 『つばめ』や『かもめ』などJR九州の列車は個性派揃い。 外観はもちろん、内装のデザインも凝っている。 飛行機のようなオーバーヘッドコンパートメント。 読書灯付。 ユニークな形のヘッドレスト。 明るいフローリング床。 座席の色は車両ごとに違っている。 セミコンパートメントの座席もある。 英語に加えて中国語とハングル文字の説明書き。 列車の旅を楽しませる仕掛けがいっぱいだ。 今日はいい天気。 仕事をキャンセルして周防灘を見ながら終点まで旅したくなる。 ...続きを見る

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2007/05/22 00:00
富士山
富士山 東海道新幹線での出張。 冬の楽しみは綺麗に見える富士山だ。 座席指定は必ずE席。 つまり富士山が見える窓側に決めている。 撮影ポイントが近づくとカメラを取り出してスタンバイ。 富士川の鉄橋を渡るまでの3分間が勝負どころ。 連写に弱いデジカメ。 押せる限りのシャッターを押すのがいつもの作戦。 今回は出来の良いのが少なかった。 おまけに暖冬の影響か、この時期にしては霞んでいるのもちょっと残念。 ...続きを見る

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2007/02/26 00:00
再入院
再入院 オーバーホールから戻ってきたシルバーウェーブ。 修理明細を見ると、電池交換とパッキンの交換程度で戻ってきた。 まあ予想どおりか。 袋から取り出す。 光の角度を変えてガラスをチェック。 むむ、シミがある。 しかも内側だ・・・。 本体の洗浄をした時に水滴をつけたまま乾燥させたようなシミ。 これはクレーム対象だね。 よって再び入院手続き。 しかし困った。 もう一個のシルバーウェーブを入れ替わりで入院させたのだった。 つまり今は時計なし。 まあ普段は着けないから、ケータイの時計があれば充分だけどね。 ...続きを見る

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2007/02/11 00:00
熱田神宮
熱田神宮 三年ぶりの熱田神宮。 前回は東海道旅の途中だった。 名古屋の仕事が早く終わったので、ちょっと寄り道。 電車を使った行き方が分からなかったので、名古屋駅構内の観光案内所へ。 パンフレットでも無いかときょろきょろしていたら "Do you want a map?" と係の人。 なんと外国人観光客に間違えられた。 手ぶらで、しかもデジカメをブラブラさせていたからか。 しかし悔しい。 英語で切り返す遊び心がとっさには出なかった。 『いやいや、俺、日本人。』なんて間抜けな受け答えが精一杯。 係の人には効果... ...続きを見る

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2007/01/25 00:00
セイコーシルバーウェーブ
セイコーシルバーウェーブ 両方ともセイコーのシルバーウェーブ。 70年代後半、ダイバーウォッチブームの走りの頃に発売されていた。 10気圧防水仕様でスキンダイビング程度には耐えられる。 右は、高校の入学祝いに今は亡き祖父から贈られたもので、今も現役。 30年近く動いていることになる。 いくつか浮気もしたが、タフなこいつが一番信頼できていつも使っている。 4時の位置に竜頭が配置されたデザインが好きで、現行モデルに新替することも考えたが、ほぼ同期のものをつい最近衝動買いした。 左がそれ。 回転ベゼルは左右どっちにもまわる超旧... ...続きを見る

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2007/01/20 00:00
高 天の声もあって、こんなところで忘年会。 ここは新橋駅に近いシオサイトにある某高層ビルの41階。 そもそも通勤用のスーツで入るような格ではない店。 ドレスコードさえある。 高度に比例して物価も上がるのが日本の常識。 やっぱり駅の西側にある飲み屋街のほうが落ち着く。 少々お安くなっているとは言え、今日の会費で何回飲みに行けただろう。 まあ、この夜景も値段のうちか。 笑顔と違って¥0とはいかないようだ。 ...続きを見る

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2006/12/18 00:00
バードウォッチ
バードウォッチ 東京湾フェリーの久里浜行き。 自転車ツーリングの帰りだ。 船を追いかけるようにカモメがついてくる。 エサがもらえると判っているらしい。 誰かがエサをやりはじめると、小さな子供達が集まってきて真似を始める。 さながらカモメを的にした玉入れゲームの様相だ。 飛んでいるカモメでも撮っておくかとカメラを構えるが、これが意外にもすばしっこく、なかなかじっとしてくれない。 ファインダーからすぐに外れてしまう。 デジカメだからシャッタースピードでコントロールするわけにもいかず、こういう時には数打って当てる作戦... ...続きを見る

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2006/10/09 00:00
熱海 煮魚定食
熱海 煮魚定食 熱海に行った。 ちょうど昼時、せっかくだから魚でも食べようと、狭い路地の奥に小さな定食屋を見つけて入る。 メニューは刺身定食、天ぷら定食、煮魚定食の3つだけ。  最近は刺身より焼き魚や煮魚のほうがいい。 煮ものは鯵だ。 珍しい。 出てきたのは黒々とした煮汁にひたった大振りの鯵。 相当塩辛いのか、と箸をつけたが、意外に薄味。 煮汁でさっと炊いたということか。 程よく脂ものって魚の旨さがよく出ている。 おふくろの味だね。 食べたあと、小骨だらけの皿がちょっと見苦しい。 おかみさんにしかられそうな気が... ...続きを見る

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2006/09/21 00:00
大宰府天満宮
大宰府天満宮 大宰府天満宮へ行ってきた。 参道脇には梅が枝餅を焼く店が並ぶ。 三世の邪念を祓うとされる三つの橋を渡って本殿へ。 本殿に向かって右側には有名な飛梅。 大宰府に流された菅原道真公を追って京から一夜で飛んできたという。 これは白梅、そして向かって左側には紅梅がある。 ここのお神酒は梅酒。 境内にある約200種6000本の木から採れた梅を使っているらしい。 花の季節になったらまた行きたいね。 ...続きを見る

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2006/09/15 00:00
ほろ酔い
午前5時半スタート海面到着。 まったくの無風だ。 今日は浦安沖まで約30海里のヨットレース。 白波が立つほどに吹き荒れてくれるのも困るが、風が無いのはもっと困る。 なにせヨットは風が原動力。 少しでも吹いてもらわないと、スタートラインを切ることさえできずに失格になってしまう。 この日は結局、東京湾にしては珍しい終日の微風。 無風ノーレースにこそならなかったが、ノロノロ航海の大我慢大会だった。 コースも半分に短縮。 それでも6時間以上かかったのだから、計算すれば歩いたほうが速かったことになる。 フ... ...続きを見る

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2006/08/27 00:00
名古屋 味噌カツ
名古屋 味噌カツ 名古屋に出張だった。 駅構内の専門店に入って頼んだのは『味噌カツ定食』。 カウンター席に案内されて、出てくるのを待っていたら、隣から聞き覚えのある声がする。 『味噌カツ丼お願いします。』 まさか、と横を向いたら、事務所で落ち合うことにしていたうちの若手だった。 ぽん、と肩を叩いてこっちを向いた若手君もびっくり。 『めっちゃ偶然ですね』なんて今どきの若者らしい。 味噌カツ丼を選んだのも千円でお釣りが来る値段に惹かれたからか。  ...続きを見る

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2006/07/20 00:00
下関 ふくてんうどん
下関 ふくてんうどん 仕事先への移動時間、かなり余裕があったので、関門海峡を越えて下関まで足を延ばしてみた。 おめあては駅ホームの立ち食いうどん。 下関名物のフグが天ぷらになって入っている。 その名も『ふくてんうどん』450円也。 おいなりさんが2個で140円という価格設定からすると、高めか。 ここのドンブリはプラスチック。 小倉も博多もプラスチックだった。 車内に持ち込んで食べる人が多かった名残りだろうか。 お持ち帰りのドンブリ代は20円と書いてある。 『色は薄いが味はしっかり』の関西系ダシが私の好み。 うどんはや... ...続きを見る

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2006/06/23 00:00
スターフライヤー
スターフライヤー 北九州への出張が多い。 直行のとき使うのが北九州空港発着の『スターフライヤー』だ。 航空関係はちょっと専門外。 でもフランスはエアバス社のA320型機で運航していること程度は知っている。 同型機3機を保有して運航中。 そして機体番号JA01MCは同社の1番機。 写真メモによると前回乗ったのも同じ機体だった。 2番機、3番機には乗ったことが無いのだ。 写真は右翼の付根、15番F席からのものである。 なぜか左翼には機体番号が無い。 これからスターフライヤーを使う時の座席はここで決まり。 15のFだ。... ...続きを見る

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2006/06/23 00:00
続こだま
続こだま やっぱり『こだま』は居た。 3本目のクレーンポストは予想どおり『こだま』だったのだ。 クレーンを撮っている私に向けられる訝しげな視線。 そんなの気にしてたらブログは続けられない。 でも撮ってくれと言わんばかりに、お行儀よくネームプレートをホーム側に向けているのだから。 その気持ちは汲んであげないと。 ...続きを見る

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2006/06/21 00:00
こだま
こだま 新横浜駅での新幹線待ち。 なにげなく見上げた空には大型クレーンが2機そびえたつ。 駅ビル建設工事が進んでいるのだ。 よく見ると1機に『のぞみ』のネームプレート。 そしてとなりのクレーンには『ひかり』のネームプレートがかかっている。 新幹線の駅前だからと言って、勝手に愛称付けてもいいのか?とも思ったが、そもそも駅ビル建設の事業主体はJR東海。 問題無いということか。 遊びごころというわけだ。 気になるのは『こだま』。 『ひかり』のとなりにさらに1本クレーンポストが見えたから、こいつがきっと『こだま... ...続きを見る

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2006/06/06 00:00
沼津 ホットドッグ
沼津 ホットドッグ シワくちゃのホットドッグ。 この写真を見るなり『ラップにくるんでチンしたんでしょ』とはこの日一宿のお世話になったお宅の奥様。 そのとおり、これは沼津駅の《名物》ホットドッグなのだ。 始発に乗って沿線の写真を撮りながら、沼津駅に着いたのが8時前。 4時の朝食だったから、小腹も空いてきて、本当は駅ソバをすすりたかったのだが、11時の開店とはがっかり。 この売店は8時開店なのだが、看板メニューは『ホットドッグ・生ビール・かん酒』である。 ホットドッグの他に朝食メニューは見当たらない。 静岡おでんもある... ...続きを見る

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2006/05/06 00:00
海 今日はヨットレース。 と言っても本部船なので、スタートまでの慌しさから解放されると、結構のんびりできる。 レース海面が浦安沖なので、TDSを眺めていた。 コロンビア号の煙突や、プロメテウス火山からときどき煙が上がるのが見える。 待ち時間と大勢の人を見るのにわざわざ高い金を払うのはどうも好きになれないね。 本物の海の上でプカプカしているほうがいい。  ...続きを見る

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2006/04/30 00:00
曲線美
曲線美 船底掃除に行って来た。 毎年お世話になっているヨットだ。 上架するからハル(船体)全体の線形が見られるいい機会。 デザイナーは横山一郎。 ヨットデザイナーでありながら、VANTECH社のキャンピングカー『ZILL』や『VEGA』などのキャビンデザインも手がけた。 お化粧直しが終わって下架直前。 船台が取り除かれ、より線形が見易い。 どこから見ても曲線が綺麗。 キールのデザインが特徴かな。 まあしかし、メンテナンスにかかる手間は、我が相棒達の比ではない。 オーナーにはなれそうにないけれど、乗れるだ... ...続きを見る

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2006/04/09 00:00
桜満開
桜満開 開花宣言以来ずっと寒い日が続いていた。 そのせいなのか今年の花は何回か通過した低気圧の強い風にもしっかり耐えているようだ。 今日も予報では『春の陽気』だったのだが気温はそれほど上がらなかった。 それにしても満開の桜は見事。 冷たい風に花見客も耐えている。 ...続きを見る

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2006/04/01 00:00
花冷え
花冷え 先日21日、桜並木にポツポツと花が開いた。 開花から4日目、寒い日が続いていたのでまだまだ蕾が多い。 今朝も冷えていた。 家を出て30分、手袋をせずに写真を撮っていたらすっかり手がかじかんでしまった。 ...続きを見る

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2006/03/25 00:00
待ち遠しい
待ち遠しい 我家のすぐそばに桜並木がある。 満開になるとそれこそ壮観なのだが、それにはいま少しの時間が必要だ。 今日も散歩がてら一本ずつ丹念に見て回ったが、この木がどうも一番乗りになりそうだ。 あと一歩。 ...続きを見る

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2006/03/18 00:00
シャッターチャンス4
シャッターチャンス4 出張帰り、上りの新幹線のぞみから撮った富士山だ。 およそ日没20分前。 普段なら出張の帰りはだいたい夜になるし、仕事が終わって駅に着いてから指定券を買うから窓際席(E席)なんて空いてない。 今日は仕事が終わる時間を見計らって、あらかじめE席の指定を買っておいたのだ。 紅富士とは、朝陽に紅く染まった富士山のことらしいが、夕陽にほんのり紅い富士山もいい。 ...続きを見る

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2006/03/17 00:00
Nina
Nina 実家の居候猫。 名前はニナ。 某月27日に弱々しく迷い込んで来たからこの名前になった。 もう12・3年くらいになる。 うまれつき後ろ脚が弱く、ずっとビッコを引いている。 それでも小さいうちは元気一杯で、よく松の木に駆け上がって遊んでいた。 今も身分は野良ネコで時々ふらりと居なくなるが、このビッコと臆病な性格のせいで他のネコからはよくいじめられる。 つい最近も噛まれて血だらけになっていたのをあわてて動物病院に担ぎ込んだのだとか。 小さい子供も大嫌いで、うちの子供達がまだ小さい頃は決して近づいて来な... ...続きを見る

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2006/03/12 00:00
Guitar
Guitar ギターを習っている。 毎週金曜がレッスン日なのだ。 今日はレッスン日。 ギターをチューニングし、指慣らしに軽く宿題曲のおさらいをする。 すっかり支度を整えて家を出ようとしたところで、「あれ、今日はレッスン休みって言ってなかった?」と妻。 「えっ?」あわてて予定表を確認したら、確かに休講日。 「なんだよ、もっと早く言ってくれよ!」と自分が忘れていたことは棚に上げて恨み言。 習い始めて半年が過ぎた。 基本科は卒業して、初等科在籍中。 「順調ですね」とは教え上手の先生評だが、先生の弦ダコを見れば、まだ... ...続きを見る

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2006/03/03 00:00
シャッターチャンス3
シャッターチャンス3 年が明けてから関西方面への出張が多くて、富士山写真を撮るチャンスに恵まれている。 今シーズンは寒いせいもあって、綺麗に見える機会が多い。 これはまた新幹線のぞみの車窓から。 新幹線の座席指定はE席に決めている。 新丹那トンネルを抜けたあたりからほとんど窓にへばりついているのだ。 一種異様なオヤジである。 この写真は富士川鉄橋から。 鉄橋のトラスに被らない、そんなタイミングに撮れた一枚だ。 ヘタなテッポも数打てば・・・、である。 ...続きを見る

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2006/02/08 00:00
Only One
Only One シャンパンしか置いていない。 そんなこだわりのバーに出会った。 BGMは立ち上る泡のはじける音。 静かな店だ。 他にお客さんが居なかったことを幸いに写真を撮らせてもらった。 マスターとの約束で店の名前と場所は明かせない。 悪しからず。  ...続きを見る

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2006/02/08 00:00
御前崎灯台
御前崎灯台 まるで礼拝堂のステンドグラス。 ここは御前崎灯台のなか。 西に傾きかけた太陽を浴びて、灯台のレンズがプリズムの役目を果たしているのだった。 灯台の光をサーチライトのように海を照らすものと思っている人も多いが、それは違う。 灯台はそれぞれに『光り方』が違うから、どの灯台の灯りが見えているか、それをたよりに船を進めるのだ。 この灯台は『単閃白光 毎十秒に一閃光,光達距離は19.5海里』簡単に言えば、『10秒ごとにピカっと白い光が見える』ことになる。 灯りが見える範囲は221度から104度の範囲。 つ... ...続きを見る

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2006/02/04 00:00
シャッターチャンス2
シャッターチャンス2 これは東海道線からの富士山。撮影は2月4日12時ごろ。朝方綺麗に見えていても、昼近くには霞んでしまうのが普通だから、今日のように昼までくっきり見えるのは珍しい。乗り合わせた地元の人も、ケータイカメラでパシャパシャ撮っていたから、間違いないだろう。ベストアングルは富士川鉄橋からだと思う。下り電車は鉄橋のトラスが邪魔して、まず難しいけれど、上りの鉄橋にはトラスが無いのだ。だから、車中から富士山の写真を撮るには富士駅と富士川駅の間を行ったり来たりするのがいいのかもね。 ...続きを見る

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2006/02/04 00:00
地震発生
久々の大きな地震だった。報道では最初に大きな揺れが来た、などと言っていたが、ちょうどその時は家に居た。最初にビリビリとした振動が数秒あって、次に揺れが来たのだが、いつもの地震とは違ったな。ユサユサした横揺れをあまり感じなかったのだ。感覚的には震度3より小さいと思った。それでも近くで震度4を記録。こんなときに帰宅途中だともう諦めるしかない。電車は止まり、運転再開のめどは立たず、構内アナウンスも何故か要領を得ない内容で・・・。地震発生から3時間経過。いつも利用している路線はまだ運転を見合わせている。 ...続きを見る

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2006/02/01 23:30
シャッターチャンス
シャッターチャンス 新幹線のぞみの車窓から撮った富士山。先日の雪でようやく「らしく」なってうれしいね。でもまだ薄化粧のような気がして、昔撮ったのと見比べてみたらやっぱりそうだった。それにしても新幹線からの撮影は、なかなかにムズカシイ。高架のすぐそばまで迫る工場や人家。裾野まですっきり見える場所は限られているのだ。まさにこのポイントがベスト。電線も被らない唯一の場所と言っていい。デジカメ特有のタイムラグにイラつきながら何度もシャッターを切って、珍しくヒットした一枚だ。 ...続きを見る

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2006/01/28 00:00
雪っこ
雪っこ 朝起きたら、一面の銀世界。天気予報で降るとは言ってたけれど、こんなに積もるとは思ってなかった。さっそくカメラ片手に朝の散歩だ。近所の公園で子ども達が雪遊びでもしているかと思ったが、まだ早かったか。 ...続きを見る

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2006/01/21 00:00
ニコンFM2
1月11日、ニコンから寂しいニュースがリリースされた。 フィルムカメラ事業大幅縮小の発表である。事実上の撤退予告にも等しい。 すでに京セラは昨年、コンタックスブランドのカメラ事業を終了している。 今やデジカメ全盛。私もデジカメの利用者で、こうしてブログやHPに写真を貼り付けたりするのに重宝しているから、このリリースの片棒を担いでいるわけだ。 これは愛機FM2/T、こだわりのマニュアル機である。 そろそろオーバーホールに出してやるか。 ...続きを見る

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2006/01/14 00:00
鶴岡八幡宮に初詣
八幡宮にお参りするならやっぱり段葛を通って行きたい。三が日ほどの混みはないがそれでも大勢の参拝客。おみくじや破魔矢を求める長蛇の列。毎年おみくじは持って帰ることにしている。時々見て新年の初心を思い出すのだ。 ...続きを見る

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2006/01/08 00:00
自転車タクシー
旅先の盛岡駅構内で見かけたタクシーのサイン。サイクル積載OKとある。車は普通のセダンタイプだ。どうやって載せるんだろうか。とっても気になる。 ...続きを見る

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2005/11/04 00:00
ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所
ニッカウヰスキーの宮城峡蒸溜所。もう十数年も前になるが、余市蒸溜所にも行ったことがある。見学コースの最後にある試飲コーナーが最大の楽しみなのだ。ストレートが最高にうまい。 ...続きを見る

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2005/11/03 00:00

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